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山口県統一テスト協会は山口県の公立高校を受験する中学生を全力でバックアップします!

TEL. 083-233-2789

〒750-0009 山口県下関市上田中町2丁目5-10

共通VテストCONCEPT

山口県統一共通Vテスト

「共通Vテスト」は平成5年,当時下関市・豊浦郡の公立中学校で実施されていた「豊関(ほうかん)テスト」が「偏差値偏重主義」の非難を受けなくなってしまったことを受けて実施されるようになりました。確かに「偏差値」だけで人間の価値自身を決めてしまうことはおかしいことだとは思いますが,実際に学力検査が実施され,それにより高校の合否が決定するからには,合否のめやす(偏差値)をしっかり把握しておくことも,生徒,保護者あるいは進路指導の一端を担っている学習塾の先生にとっては絶対不可欠のものだと考えたからです。当然,山口県で生まれたテストですから,山口県公立高校入試に標準を合わせた模擬テストです。国語の作文,数学の作図問題,英語のリスニングテスト
あり,出題形式も似せてあります。(学力判定のため,若干問題数を多くしています。)年7回ある「共通Vテスト」を受験することによって,問題に慣れ,会場の雰囲気に慣れ,既習範囲内の復習もできるため,格好の受験のペースメーカーになってくれると確信しています。


代表メッセージ

CEO 「共通Vテストは難しすぎて、自信をなくしてしまう」という受験生の声を聞くことがあります。確かに、受験生としての自覚も、スキルも上がっていない4月の第1回〜11月の第4回のVテストまでは、そう感じることもあるかもしれません。しかし、夏休みくらいからしっかり自覚して、意識して受験勉強に取り組んできている受験生は、確実に得点をとることができるようになってきます。「共通Vテスト」は山口県公立高校入試の問題の傾向に即して出題しています。中学校の定期テスト・実力テストはあくまでも現時点での学力を判定するテストであるのに対して、「Vテスト」は山口県公立高校の入試対策のため、志望校に合格するためのテストであるため、受験を重ね、やり直しをし、「Try Again」を実施することによって、山口県公立高校入試の傾向を把握し、その対策法まで身につけることができるようになります。さあ、山口県の公立高校入試の現状を理解し、その対策法を身につけましょう。山口県統一テスト協会は、全力で山口県の受験生をバックアップします!

入試のこと、勉強方法のこと、中学生生活のこと、部活のことなどなど、いろいろなことを「社長のブログ」でもつぶやいていきます。そちらもぜひご覧になってください。 代表 植野正敏(左上のイラストは、本人とは何の関係もありません。これからVテストの問題、解説、問題集、参考書などには登場してきます。名前募集中です。)


会社沿革

1995年7月
有限会社 山口県統一テスト協会を下関市秋根本町で発足。
2005年4月
下関市上田中町1丁目19-5に移転
2015年4月
本部事務局を下関市上田中町2丁目5-10に移転

バナースペース

山口県統一テスト協会

〒750-0009
山口県下関市上田中町2丁目5-10

TEL 083-233-2789
FAX 083-223-5963